1級管工事施工管理技士 平成28年度A[問題 No.12] 平成28年度A 電気工事に関する記述のうち、適当でないものはどれか。 ⑴合成樹脂製可とう電線管のPF管を、直接コンクリートに埋め込んで施設した。 ⑵金属管工事で、三相3線式回路の電線を同一の金属管に収めた。 ⑶合成樹脂製可とう電線管のCD管... 1級管工事施工管理技士1級管工事施工管理技士過去問題電気工学「1級管過去問」電気工学「1級管過去問」平成28年度過去問「1級管工事」A問題「1級管工事」
1級管工事施工管理技士 平成28年度A[問題 No.11] 平成28年度A 電動機のインバータ制御に関する記述のうち、適当でないものはどれか。 ⑴汎用インバータでは、一般に、出力周波数の変更に合わせて出力電圧を制御する方式が用いられる。 ⑵インバータによる運転は、電圧波形にひずみを含むため、インバー... 1級管工事施工管理技士1級管工事施工管理技士過去問題電気工学「1級管過去問」電気工学「1級管過去問」平成28年度過去問「1級管工事」A問題「1級管工事」
1級管工事施工管理技士 平成28年度A[問題 No.10] 平成28年度A 音に関する記述のうち、適当でないものはどれか。 ⑴ロックウールやグラスウールは、 一般に、低周波数域よりも中・高周波数域の音をよく吸収する。 ⑵音圧レベル50dBの音を2つ合成すると、53dBになる。 ⑶音の大きさは、その音... 1級管工事施工管理技士1級管工事施工管理技士過去問題原論「1級管過去問」原論その他「1級管過去問」平成28年度過去問「1級管工事」A問題「1級管工事」
1級管工事施工管理技士 平成28年度A[問題 No.9] 平成28年度A 燃焼に関する記述のうち、適当でないものはどれか。 ⑴燃焼ガス中の窒素酸化物の量は、一般に、高温燃焼時よりも低温燃焼時の方が少ない。 ⑵ポイラーの燃焼において、熱損失を少なくするためには、空気過剰率は大きいほど望ましい。 ⑶低... 1級管工事施工管理技士1級管工事施工管理技士過去問題原論「1級管過去問」熱工学「1級管過去問」平成28年度過去問「1級管工事」A問題「1級管工事」
1級管工事施工管理技士 平成28年度A[問題 No.8] 平成28年度A 湿り空気の性質に関する記述のうち、適当でないものはどれか。 ⑴湿り空気を露点以下の冷却コイルで冷却すると、絶対湿度は降下する。 ⑵湿り空気を水スプレーで加湿すると、乾球温度は上昇する。 ⑶飽和湿り空気の温度を上げても、絶対湿... 1級管工事施工管理技士1級管工事施工管理技士過去問題原論「1級管過去問」熱工学「1級管過去問」平成28年度過去問「1級管工事」A問題「1級管工事」
1級管工事施工管理技士 平成28年度A[問題 No.7] 平成28年度A 熱に関する記述のうち、適当でないものはどれか。 ⑴気体を断熱膨張させても、その温度は変化しない。 ⑵液体の定圧比熱と定容比熱は、ほとんど同じ値である。 ⑶融解熱や気化熱のように、状態変化のみに費やされる熱を潜熱という。 ⑷等... 1級管工事施工管理技士1級管工事施工管理技士過去問題原論「1級管過去問」熱工学「1級管過去問」平成28年度過去問「1級管工事」A問題「1級管工事」
1級管工事施工管理技士 平成28年度A[問題 No.6] 平成28年度A 図に示す管路内を空気が流れる場合において、B点の静圧の値として、適当なものはどれか。 ただし、A点の全圧は80Pa、B点の風速は10m/s、A点とB点との間の圧力損失⊿Pは10Pa、空気の密度は1.2kg/m3とする。 ⑴5... 1級管工事施工管理技士1級管工事施工管理技士過去問題原論「1級管過去問」流体力学「1級管過去問」平成28年度過去問「1級管工事」A問題「1級管工事」
1級管工事施工管理技士 平成28年度A[問題 No.5] 平成28年度A 管路内の流体に関する文中、Aに当てはまる数値として、適当なものはどれか。 流体が管路の直管部を流れる場合において、管径が2倍で流速が等しいとき、摩擦による圧力損失はA倍になる。 ただし、圧力損失はダルシー・ワイスパッハの式... 1級管工事施工管理技士1級管工事施工管理技士過去問題原論「1級管過去問」流体力学「1級管過去問」平成28年度過去問「1級管工事」A問題「1級管工事」
1級管工事施工管理技士 平成28年度A[問題 No.4] 平成28年度A 流体に関する記述のうち、適当でないものはどれか。 ⑴空気の粘性係数は、一定の圧力のもとでは、温度の上昇とともに大きくなる。 ⑵流体の粘性により生じるせん断応力は、一般に、流体が接する物体の表面近くで大きくなる。 ⑶水の密度は... 1級管工事施工管理技士1級管工事施工管理技士過去問題原論「1級管過去問」流体力学「1級管過去問」平成28年度過去問「1級管工事」A問題「1級管工事」
1級管工事施工管理技士 平成28年度A[問題 No.3] 平成28年度A 水質に関する記述のうち、適当でないものはどれか。 ⑴ノルマルへキサン抽出物質含有量とは、ノルマルへキサンに可溶性のある油分などのことをいい、主に動植物油脂類と鉱物油などの油状物質量のことである。 ⑵CODとは、水中に含まれる... 1級管工事施工管理技士1級管工事施工管理技士過去問題原論「1級管過去問」環境工学「1級管過去問」平成28年度過去問「1級管工事」A問題「1級管工事」